属人化を断つ。知見を連ねる。
仕訳無双
AI仕訳 × 顧問先管理
仕訳入力に
もう人手はいらない。
仕訳入力工数 60〜80% 削減する体制へ。
写真をアップするだけで、AIが仕訳候補を作成。
安い
1仕訳6.5円〜 パック制ご利用時
早い
数秒〜数分 アップロード後に仕訳候補を作成
安全
外部AI学習なし 顧客データをAI学習に利用しない

1ヶ月・最大300仕訳/カード登録不要/自動課金なし

仕訳無双ダッシュボード

写真を撮るだけで仕訳候補ができる

今の会計ソフトを変える必要はありません。
証憑をアップロードしてから仕訳候補ができるまでは、次の4ステップです。
1ヶ月無料トライアルでは、最初の顧問先登録から仕訳確定、会計ソフトへの出力まで確認できます。

仕訳無双
証憑を取り込む
手順 1|証憑を取り込む

証憑をアップロード

レシート・請求書・通帳・カード明細に対応

操作イメージ
顧問先株式会社 山田商事
証憑の種類レシート・領収書
ここに証憑をドロップ または、ファイルを選択してください PDF・JPG・PNG / 複数ファイルをまとめて選択できます

実際のサービス画面と操作フローをもとに見やすく再構成した画面イメージです

ゼロから入力する仕事をAIの候補を確認する仕事へ

導入初期は 80% 確認を重ねて 95% 以上を
目指します

最初から完璧なのではありません。職員が確認・修正した判断を顧問先ごとに蓄積し、実務の中で精度を育てます。

1ヶ月無料トライアルで確認できること

自社の証憑で確認箇所を把握

見出しの数値は目安です。普段扱っている証憑を使い、導入初期の精度と改善しやすい箇所を確認できます。

01

初期精度現在の証憑でどこまで候補を作れるか

02

要確認箇所どの取引・項目で修正が必要か

03

改善余地顧問先別ルールで減らせる確認作業

処理時間の目安 アップロード後数秒〜数分で候補を作成

解析中に1件ずつ手入力する必要はありません。処理時間はファイル数、画像品質、通信環境、混雑状況により変動します。

※確認・修正量は、特殊取引の多さ、画像品質、証憑の状態によって変わります。

対応している証憑

レシート領収書請求書通帳 銀行明細カード明細電子証憑

顧問先ごとの判断を覚えるから 使うほど確認の手間が減ります

仕訳の難しさは、会計知識だけではありません。取引先ごとの科目、摘要、税区分など、担当者の頭の中にある判断を、顧問先単位のルールとして仕訳無双へ残します。

顧問先ごとのルール 同じ取引先でも顧問先ごとに判断は違う
A社Amazon消耗品費
B社Amazon仕入高

職員が確定・修正した内容を、他社と混ぜずに顧問先単位で蓄積します。

顧問先別仕訳
ルール
01AIが候補作成過去ルールを参照
02職員が確認正しい箇所は確定
03違いを修正判断をルール化
04次回へ反映確認の手間を削減
導入前前年データを探し、担当者が思い出して入力
導入後ルールを踏まえた候補を、職員が確認して確定

顧問先50社なら年間2,400時間 入力作業から取り戻せる時間です

モデルケース:顧問先50社/1社あたり月5時間の仕訳入力/削減率80%で試算

従来の入力作業 5h
導入後の確認作業 1h
4時間削減
×
50
×
12ヶ月
年間の削減時間 2,400時間

50社 × 4時間削減 × 12ヶ月

月間の削減時間 200時間/月

毎月の入力作業から戻る時間

時間を金額に換算 480万円相当/年

時給2,000円で換算した削減余地

削減できた時間の使い道

入力作業の時間を
事務所の価値へ

削減できた時間は、4つの価値に変えられます。

繁忙期の残業を減らす

採用難でも既存顧問先を守る

新しい顧問先を受ける余力を作る

入力業務から経営支援へ移る

顧問先ごとの情報と 処理状況を一画面で

基本情報だけでなく、仕訳ルール、証憑の提出状況、担当者の対応履歴まで顧問先単位で確認できます。

01

基本情報を確認契約・担当者・決算月を一覧化

02

提出状況を確認未提出・確認待ち・対応済みを把握

03

仕訳ルールを残す科目・摘要・税区分の判断を蓄積

04

修正履歴を残す誰が何を直したかを確認

05

対応履歴を共有顧問先への確認内容を引き継ぎ

06

担当と次の対応を確認属人化を防ぎ対応漏れを削減

お使いの会計ソフトを選んでCSV出力する画面

会計ソフトはそのまま
仕訳入力だけをAI化

仕訳無双は、会計ソフトの代わりではありません。証憑の取り込み、仕訳候補の作成、確認、CSV出力までを仕訳無双が担当。試算表、監査、決算、申告は、これまで通り現在の会計ソフトで行います。

対応している会計ソフト

マネーフォワードfreee会計弥生会計 TKCMJSJDL IBEX 勘定奉行PCA会計XEPSON
MA1A-SaaSフリーウェイ経理 ジョブカン会計発展会計会計王 財務処理dbシスプラエッサム

顧問先全員に新しい操作を覚えてもらう必要はありません

運用方法は、顧問先に合わせて選べます。

01

顧問先が直接アップロード

顧問先スマホで撮影
仕訳無双AIが候補作成
事務所確認から開始

スマートフォンや共有フォルダを使える顧問先は、受け取った証憑を直接アップロード。会計事務所は仕訳候補の確認から始められます。

02

会計事務所がまとめてアップロード

紙の証憑従来どおり受取
事務所まとめて撮影
仕訳無双一括で解析

紙やコピーで送る顧問先分は、これまで通り事務所で受け取り、まとめて撮影・アップロード。できる顧問先から少しずつ切り替えながら、紙の顧問先とデジタルの顧問先を併用できます。

重要な財務情報を扱う 前提から設計

会計事務所と顧問先のデータを、受け渡し・保管・操作履歴の各段階で守ります。

会計事務所が確認したい
3つの安心

財務データを安全に保管

通信と保管データを暗号化し、AWS上で管理

外部AIの学習に使用しない

顧客データを外部の汎用AI学習へ流用しません

電子帳簿保存法に対応

証憑の保存と運用に必要な要件へ対応

通信を暗号化AWS上で暗号化保管操作・削除履歴を記録

仕訳無双の導入適性診断

当てはまる項目を選ぶと、導入効果が出やすい状態か、その場で確認できます。

7項目で確認

今の事務所に当てはまるものを選択してください

適合度 0 / 7 未判定
項目を選ぶと診断結果が表示されます。

他社のAI仕訳と何が違うのか

比較項目
人による確認が入るAI仕訳
仕訳無双
仕訳候補まで
半日〜1日程度の場合がある
10秒〜数分
最終確認
サービス側の人が確認
会計事務所が確認
既存会計ソフト
サービスにより異なる
CSVで18種類に対応
顧問先別ルール
サービスにより異なる
確定・修正内容を蓄積
料金
1仕訳約20円の例
パック制 1仕訳6.5円〜

導入した事務所では 何が変わったのか

所長
東京都 A会計事務所様所長税理士|顧問先150社規模
ベテランの頭の中にあったノウハウが、事務所全体の資産になりました

AIが顧問先ごとの仕訳ルールを学び、確定・修正した判断が次の候補へ反映されます。

約60%減少3か月で記帳代行の作業時間
担当
大阪府 B税理士法人様実務担当者|記帳代行チーム
不明点がサービス上で見えるため、確認に追われる心理的な負担が大きく減りました

確認事項と進捗をExcelで管理する状態から、不明点と対応状況を同じ画面で共有できる状態へ変わりました。

進捗管理を集約顧問先への確認とExcel管理を削減

※効果は利用環境により異なり、結果を保証するものではありません。

事務所の仕訳数に合わせた シンプルな料金体系

料金形態は、利用した仕訳数に応じた従量課金と、まとめて契約するパック制をご用意しています。事務所の年間処理件数に合わせてご案内します。

仕訳単価 1仕訳6.5 円〜

パック制ご利用時の仕訳単価

料金形態従量課金/パック制
パック制2年分の一括払い
自社の料金を試算する

※1仕訳6.5円〜はパック制ご利用時の単価です。料金形態は従量課金またはパック制があり、パック制は2年契約・2年分の一括払いとなります。正式な料金は年間仕訳数と利用条件に応じてご案内します。

デジタル化・AI導入補助金2026 対象ツール 最大2/3の費用を補助

「仕訳無双」は、デジタル化・AI導入補助金2026の対象ツールです。

対象となる事業者・申請枠では、ソフトウェア購入費やクラウド利用料などについて、最大2/3の補助を受けられる可能性があります。

補助額・補助率・対象期間は、申請枠や事業者要件によって異なります。交付決定前に契約・有償利用を開始すると補助対象外となる場合があるため、導入前にご相談ください。

自社が補助対象になるか相談する
1ヶ月無料トライアルを申し込む

正式な料金・契約条件はお申し込み前にご案内します

導入までの流れ

手順 1

1ヶ月無料トライアルを申し込む

現在利用している会計ソフトと月間仕訳数をお知らせください。担当者がトライアル内容を確認し、キックオフの日程をご案内します。

手順 2

キックオフで最初の仕訳を確認

面談中にアカウントを発行し、普段扱っている証憑3〜5件で仕訳候補を確認します。Day7、Day14、Day30の確認日もこの場で決めます。

手順 3

Day14で精度と運用を見直す

修正量、処理時間、会計ソフトへの出力方法を確認し、トライアル後半で試す項目を整理します。

手順 4

Day30で導入するか判断

トライアル結果と料金を確認し、契約・追加確認・見送りのいずれかを決めます。合わなければ導入する必要はありません。

よくある質問

AIが証憑を読み取り、仕訳候補を作成します。完全無人で確定するのではなく、職員が候補を確認し、必要に応じて修正して確定します。ゼロから手入力する工程を、確認中心の工程へ変えるサービスです。

現時点の目安では、導入初期は約80%から始まり、修正内容を学習することで2〜3か月後に95%以上を目指します。ただし、証憑の状態、取引内容、顧問先ごとのルールにより異なります。1ヶ月無料トライアルで実際の証憑を使ってご確認ください。

一般的な手書きや漢字表記は読み取り候補を作成できます。ただし、人でも判読が難しい文字、薄いコピー、かすれ、影、折れなどは精度が下がる可能性があります。1ヶ月無料トライアルでは、普段届く資料を使って条件ごとの結果をご確認ください。

導入初期は、顧問先情報、利用会計ソフト、税区分、勘定科目などの確認と、AI候補の修正が必要です。確定・修正した内容は顧問先別ルールとして蓄積されます。初期設定の具体的な作業時間と一括取込の対応状況は、1ヶ月無料トライアルで現在の会計ソフトに合わせてご案内します。

ありません。仕訳無双で確定した仕訳を、各会計ソフトに合わせたCSV形式で出力します。現在の会計ソフトはそのまま利用できます。

職員が修正した仕訳や登録したルールを、顧問先単位で蓄積します。次に似た取引が出たとき、その顧問先の過去ルールを踏まえた候補を作るため、使うほど確認・修正の手間を減らしやすくなります。

現時点の方針では、顧客データを外部の汎用AI学習には使用しません。正式なデータ取扱条件は、利用規約・プライバシーポリシーおよび個別契約でご確認いただけます。

いいえ。対象ツール、事業者要件、申請枠、審査結果によって異なります。採択を保証するものではありません。申請を検討する場合は、有償契約前にご相談ください。

写真を3枚アップすれば
自社で使えるか 判断できます

?AIの精度が気になる

本当に時間が減るのか分からない

今の会計ソフトとつながるか不安

その疑問は、説明を読むより普段の証憑で試すほうが早く分かります。合わなければ、導入する必要はありません。

ただ、入力作業に毎月何十時間、何百時間とかけているなら、試さないまま今の運用を続ける理由もありません。

1ヶ月・最大300仕訳カード登録不要自動課金なし現在の会計ソフトを変える必要はありません