職員が確定・修正した内容を、他社と混ぜずに顧問先単位で蓄積します。
1ヶ月・最大300仕訳/カード登録不要/自動課金なし
今の会計ソフトを変える必要はありません。
証憑をアップロードしてから仕訳候補ができるまでは、次の4ステップです。
1ヶ月無料トライアルでは、最初の顧問先登録から仕訳確定、会計ソフトへの出力まで確認できます。
レシート・請求書・通帳・カード明細に対応
実際のサービス画面と操作フローをもとに見やすく再構成した画面イメージです
ゼロから入力する仕事をAIの候補を確認する仕事へ
見出しの数値は目安です。普段扱っている証憑を使い、導入初期の精度と改善しやすい箇所を確認できます。
初期精度現在の証憑でどこまで候補を作れるか
要確認箇所どの取引・項目で修正が必要か
改善余地顧問先別ルールで減らせる確認作業
解析中に1件ずつ手入力する必要はありません。処理時間はファイル数、画像品質、通信環境、混雑状況により変動します。
※確認・修正量は、特殊取引の多さ、画像品質、証憑の状態によって変わります。
仕訳の難しさは、会計知識だけではありません。取引先ごとの科目、摘要、税区分など、担当者の頭の中にある判断を、顧問先単位のルールとして仕訳無双へ残します。
職員が確定・修正した内容を、他社と混ぜずに顧問先単位で蓄積します。
モデルケース:顧問先50社/1社あたり月5時間の仕訳入力/削減率80%で試算
50社 × 4時間削減 × 12ヶ月
毎月の入力作業から戻る時間
時給2,000円で換算した削減余地
削減できた時間は、4つの価値に変えられます。
繁忙期の残業を減らす
採用難でも既存顧問先を守る
新しい顧問先を受ける余力を作る
入力業務から経営支援へ移る
基本情報だけでなく、仕訳ルール、証憑の提出状況、担当者の対応履歴まで顧問先単位で確認できます。
契約形態:顧問契約 担当者:佐藤 太郎 決算月:3月
Amazon→消耗品費
振込手数料→支払手数料
佐藤 太郎が交際費(会議費)を修正
次の対応:5月分資料を依頼基本情報を確認契約・担当者・決算月を一覧化
提出状況を確認未提出・確認待ち・対応済みを把握
仕訳ルールを残す科目・摘要・税区分の判断を蓄積
修正履歴を残す誰が何を直したかを確認
対応履歴を共有顧問先への確認内容を引き継ぎ
担当と次の対応を確認属人化を防ぎ対応漏れを削減
仕訳無双は、会計ソフトの代わりではありません。証憑の取り込み、仕訳候補の作成、確認、CSV出力までを仕訳無双が担当。試算表、監査、決算、申告は、これまで通り現在の会計ソフトで行います。
運用方法は、顧問先に合わせて選べます。
スマートフォンや共有フォルダを使える顧問先は、受け取った証憑を直接アップロード。会計事務所は仕訳候補の確認から始められます。
紙やコピーで送る顧問先分は、これまで通り事務所で受け取り、まとめて撮影・アップロード。できる顧問先から少しずつ切り替えながら、紙の顧問先とデジタルの顧問先を併用できます。
会計事務所と顧問先のデータを、受け渡し・保管・操作履歴の各段階で守ります。
通信と保管データを暗号化し、AWS上で管理
顧客データを外部の汎用AI学習へ流用しません
証憑の保存と運用に必要な要件へ対応
当てはまる項目を選ぶと、導入効果が出やすい状態か、その場で確認できます。
ベテランの頭の中にあったノウハウが、事務所全体の資産になりました
AIが顧問先ごとの仕訳ルールを学び、確定・修正した判断が次の候補へ反映されます。
不明点がサービス上で見えるため、確認に追われる心理的な負担が大きく減りました
確認事項と進捗をExcelで管理する状態から、不明点と対応状況を同じ画面で共有できる状態へ変わりました。
※効果は利用環境により異なり、結果を保証するものではありません。
料金形態は、利用した仕訳数に応じた従量課金と、まとめて契約するパック制をご用意しています。事務所の年間処理件数に合わせてご案内します。
パック制ご利用時の仕訳単価
※1仕訳6.5円〜はパック制ご利用時の単価です。料金形態は従量課金またはパック制があり、パック制は2年契約・2年分の一括払いとなります。正式な料金は年間仕訳数と利用条件に応じてご案内します。
対象となる事業者・申請枠では、ソフトウェア購入費やクラウド利用料などについて、最大2/3の補助を受けられる可能性があります。
補助額・補助率・対象期間は、申請枠や事業者要件によって異なります。交付決定前に契約・有償利用を開始すると補助対象外となる場合があるため、導入前にご相談ください。
正式な料金・契約条件はお申し込み前にご案内します
現在利用している会計ソフトと月間仕訳数をお知らせください。担当者がトライアル内容を確認し、キックオフの日程をご案内します。
面談中にアカウントを発行し、普段扱っている証憑3〜5件で仕訳候補を確認します。Day7、Day14、Day30の確認日もこの場で決めます。
修正量、処理時間、会計ソフトへの出力方法を確認し、トライアル後半で試す項目を整理します。
トライアル結果と料金を確認し、契約・追加確認・見送りのいずれかを決めます。合わなければ導入する必要はありません。
AIが証憑を読み取り、仕訳候補を作成します。完全無人で確定するのではなく、職員が候補を確認し、必要に応じて修正して確定します。ゼロから手入力する工程を、確認中心の工程へ変えるサービスです。
現時点の目安では、導入初期は約80%から始まり、修正内容を学習することで2〜3か月後に95%以上を目指します。ただし、証憑の状態、取引内容、顧問先ごとのルールにより異なります。1ヶ月無料トライアルで実際の証憑を使ってご確認ください。
一般的な手書きや漢字表記は読み取り候補を作成できます。ただし、人でも判読が難しい文字、薄いコピー、かすれ、影、折れなどは精度が下がる可能性があります。1ヶ月無料トライアルでは、普段届く資料を使って条件ごとの結果をご確認ください。
導入初期は、顧問先情報、利用会計ソフト、税区分、勘定科目などの確認と、AI候補の修正が必要です。確定・修正した内容は顧問先別ルールとして蓄積されます。初期設定の具体的な作業時間と一括取込の対応状況は、1ヶ月無料トライアルで現在の会計ソフトに合わせてご案内します。
ありません。仕訳無双で確定した仕訳を、各会計ソフトに合わせたCSV形式で出力します。現在の会計ソフトはそのまま利用できます。
職員が修正した仕訳や登録したルールを、顧問先単位で蓄積します。次に似た取引が出たとき、その顧問先の過去ルールを踏まえた候補を作るため、使うほど確認・修正の手間を減らしやすくなります。
現時点の方針では、顧客データを外部の汎用AI学習には使用しません。正式なデータ取扱条件は、利用規約・プライバシーポリシーおよび個別契約でご確認いただけます。
いいえ。対象ツール、事業者要件、申請枠、審査結果によって異なります。採択を保証するものではありません。申請を検討する場合は、有償契約前にご相談ください。
?AIの精度が気になる
◷本当に時間が減るのか分からない
↗今の会計ソフトとつながるか不安
1ヶ月・最大300仕訳カード登録不要自動課金なし現在の会計ソフトを変える必要はありません